Memorial


私が今までに一緒に暮らした家族(ペット)の思い出をここに残します。

白猫「テン」の思い出

ゴールデンの「レオ」の思い出

ゴールデンの「ナナ」の思い出


犬達・猫達に捧げる詩があります。
こちらからどうぞ
レクイエム Requiem



幼年期
私の記憶の中で一番古い思い出は、4・5歳の頃だったと思います。
真っ白いフワフワのスピッツの女の子。
我が家にやって来て一月足らずで、鎖と首輪だけ残されその子は居なくなってしまいました。

低学年期
近所で遊んでいて、とても人懐っこいトラ猫の女の子がいて、連れて帰っちゃいました。
実はその子は飼い猫だったのです。でも飼い主のおばさんが良いよと言う事で家の子に。
名前を「ミー」とつけ、可愛がっていましたが、老猫だったので、
2年ほどで居なくなりました。

その後は十姉妹や、紅雀、セキセイインコなど鳥類がいました。

高学年
5年の時、近所に可愛い子犬がやって来て、その子の兄弟犬を飼う事に。
雑種の男の子。名前を「サム」と名づけ、高校2年まで一緒に暮らしました。
死因はフィラリア。
この頃は獣医が何処に有るのかも知らず、年に2回の狂犬病の注射のみしかやって無く、
蚊の予防なんてまったくしらなく、予防をしていませんでした。

20歳台
アパート暮らしだったのですが、大家さん、住人の許可を得て、柴ミックスの男の子「クマ」を飼う事に。
2ヶ月一緒に居ましたが、私の顔が見え無くなると、吠えつづけ、近所から苦情が出てしまい、泣く泣く手放す事に。
犬の躾などまったく知らず、ただただ可愛いだけで接してワガママにしてしまいました。
クマには本当に悪い事をしてしまいました。

その後は文鳥や、シマリスが。

30歳台
持ち家を持ってから、今の状態に。

40歳台
2003年10月16日
白猫「テン」永眠。

2004年12月22日
ゴールデンレトり−バー「レオ」永眠。

2008年1月29日
ゴールデンレトリーバーの「ナナ」が永眠。

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